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2006年11月10日 (金)

今度はゲームネタ

 はい。今度はゲームネタ行きます。

 コメント欄にも書きましたが、映画ネタは再編集しますので、コメントのある方、お勧めがある方は映画記事の方によろしくお願いします。

 映画と同じく解説はネットから拾いました。w

大戦略

 『大戦略』(だいせんりゃく)は、1985年にシステムソフトより発売されたパーソナルコンピュータ(PC-9800シリーズ)用ゲームソフト『現代大戦略』を祖とするウォー・シミュレーションゲームのシリーズである。ウォー・シミュレーションゲームの定番として、パソコンや家庭用ゲーム機向けに多数の製品が発売されている。 2005年現在は、システムソフトより分社したシステムソフト・アルファーが版権を所有しているが、家庭用ゲーム機ではライセンスを取得した別メーカーから移植版が出ることが多い。

 六角形のマス(ヘックス)で区切られたマップを自軍本拠地周辺で生産した兵器ユニットで制圧し、敵軍の本拠地を制圧すれば勝利となるのが基本ルール。各兵器には相性があり、戦車には対地攻撃機を、対地攻撃機には戦闘機を、戦闘機には対空車両を……といった具合に相性のいい兵器を敵にぶつけるのが勝利への鍵である。

★大戦略(ファミリーコンピュータ、1988年10月11日、ボーステック)。一番やりこんだのがこれです。序盤はAMXで。対空はゲパルト。詰めの主力はレオパルドです。w それまでボードゲームでしかやれなかった本格的シミュレーションを家庭に持ち込んだ名作ですよね。
 どのタイミングで接するかでお気に入りの大戦略がそれぞれ違ってくると思いますが、シミュレーション好き、軍事ネタ好きは一度は通る道ではないでしょうか。誰もが自分で軍隊を指揮してみたいという思いを持っているものです。その欲求を満たしてくれるのがこれでした。
 

鋼鉄の咆哮

 鋼鉄の咆哮(くろがねのほうこう)は、株式会社マイクロキャビン開発、株式会社コーエー発売の、第二次世界大戦期を題材にした海戦アクションゲームである。

2006年3月時点で発売されているタイトルは以下の6つ。(発売順)
 鋼鉄の咆哮 ~ウォーシップコマンダー~(Microsoft Windows、PS2)
 鋼鉄の咆哮2 ~ウォーシップコマンダー~(Windows、PS2)
 鋼鉄の咆哮2 ~ウォーシップコマンダー エクストラキット~(Windows)
 鋼鉄の咆哮2 ~ウォーシップガンナー~(PS2)
 鋼鉄の咆哮3 ~ウォーシップコマンダー~(Windows)
 ウォーシップガンナー2~鋼鉄の咆哮~(PS2)

 プレイヤーは、架空の第二次世界大戦期を舞台に自ら設計した軍艦を操艦し敵艦戦の撃沈や陸上施設の破壊等の与えられた任務を達成しながら、最終的には「超兵器」(いわゆるボス)と呼ばれる強力で規格外な性能・装備を持つ兵器(主に巨大な艦船)の殲滅を目標とする。

 また、設定年代の前後に存在した通常兵器のみならず、100cm砲等の規格外な兵装に加え、近代兵器、そして果てには波動砲やレーザー砲、ドリル戦艦などのSF的兵器や、ねこビーム・カニ光線等の意味不明な装備も敵超兵器や自艦の装備として多数登場する。

 登場する敵艦船も登場兵器と同様に通常艦船に加え、各超兵器の荒唐無稽さは勿論として、おまけ的なステージ等ではUFO、あひる等の常識外のものが多数登場する事になる。

 前述した内容からも分かる通り、ゲーム内容そのもののリアル性は重視されて無く、なみいる敵を自作の(時に奇想天外な)軍艦で蹴散らしていく爽快感、強大な敵超兵器との戦闘を中心としたアクションゲーム的な部分が前面に押し出されており、それがプレイヤーの好評を博した。プレイヤーの視点の相違により、ゲームの系列は大きく「ウォーシップコマンダー」(以下WSCと略す)系と「ウォーシップガンナー」(以下WSGと略す)系の2つに分類する事が出来る。即ち、WSCが戦場を上空より俯瞰する司令官の視点を意識した画面であるのに対し、WSGは艦船に乗船する砲撃手の視点を意識している。(簡単に言うとWSCがアクションなら、WSGはシューティングといった感じ)ゲームの臨場感はWSGが勝り、操作性はWSCが優位にある、との意見が多い。

★やりこみました。兵器を設計できるのがとっても楽しかったです。武器を配置するスペースを工夫して何とか理想の艦艇を作り出すのが楽しくて楽しくて、そればっかりやってました。w ビーム兵器を手に入れると敵をザクザク落とせるようになり、それが快感でした。でも超兵器の一部は反則級の強さで、なかなか勝てずに何度も挑戦しました。
 

提督の決断

 提督の決断(ていとくのけつだん)は1989年に光栄(現在のコーエー)より第一作目が発売されたWW2(第二次世界大戦、主に太平洋戦争)海戦シミュレーションゲームのシリーズである。

 2006年9月時点で第4作まで発売されている。 第1作目から第3作目まではプレイヤーは大日本帝国連合艦隊司令長官・アメリカ合衆国太平洋艦隊司令長官のどちらかの立場を、第4作目では日米英独のいずれかの立場を選択しゲームを進めてゆく。

 第3作目までは太平洋を中心に戦略性が重要視されるのに対し、第4作目からは全世界が舞台となっており、リアルタイムバトルの導入により戦術性が重要視される。

 他のコーエーのゲームでは武将は非常に高い役割を果たすのに対し、このゲームでは提督(武将)の占める役割が低いのも特徴である。次回作を期待する声も強いが、2006年10月時点では実現していない。

★こちらも作品によっては艦艇を設計できるのがよかったです。どこへ侵攻するか、どんな方針で国内予算を振り分けるかと会議で決めるシステムの作品もあり、なかなか思うように戦わせてくれなくて苦心した覚えがあります。
 日米限定の時にもちょびっとだけ他国の艦艇が出てきたのですが、それがもっと使えたら楽しいのに・・・と考えていたら4作目で4各国に広がりました。同じことを考えて要望を出した人が多かったのかな?
 

凱歌の号砲 エアランドフォース 

 発売元はコーエーだが製作はエロゲメーカー?
 「大戦略」といえば日本のシミュレーションゲームの中では「信長の野望」と共に双璧をなしてきたビッグタイトルだ。緻密かつ膨大なデータ群と、大軍を率いる総司令官の気分が味わえるダイナミックなゲームデザインで、一時代を築き上げた。その「大戦略」を手がけた石川氏が新たに開発したストラテジーゲームが「凱歌の号砲・エアランドフォース(以下凱歌)」だ。
 「凱歌」の舞台は多くの軍事勢力により群雄割拠状態にある日本。太平洋戦争の終結した'45年、ソヴィエトとアメリカにより占領、分割された仮想の日本が事の発端だ。後の'91年になって日本は無事統一を果たすが、40年以上にわたり米ソの最前線として兵器を投入された日本は、軍事政権によって再び軍政下に置かれることとなった。そうした流れの中で200X年、プレーヤーはこの抑圧から日本を開放するために立ち上がるのだ。目標は自由解放軍の司令官として日本を軍事政権から開放することだ。

 スタートは47都道府県のどこからでもOK。マップは地域マップと全国マップに分かれており、スタートした県の所属地域(関東地域ならば東京、埼玉、千葉、神奈川、栃木、群馬、茨城)のマップをすべてクリアすることで全国マップへと進むことが可能だ。全国マップになると、今度は県ごとではなく北陸や近畿など地域ごとのマップに戦場が拡大する。縦横の長さが1.5倍となるため広さは倍以上。それらをすべてクリアすれば最終目標である全国統一となるのだ。

 ゲームは戦車、航空機といった、現在各国で活躍する主要な現代兵器を組み合わせた軍団を率いて、敵勢力と戦いマップをクリアしていくキャンペーン型となっている。つまり、あっちに防御の兵を置いて、こっちに軍隊を移動させてといったグローバルな戦略部分や、内政的な要素をバッサリと切り落としている。そのため、各マップごとの兵器運用や戦術に思いっきり集中できるのだ。このあたりには大いに「大戦略」の匂いを感じ取れるだろう。

 次に「凱歌」の特徴として大きいのは日本を舞台としたところだろう。マップは味気ない六角ヘックスとはおさらばし、航空写真のような雰囲気の美しい一枚絵となった。国内に点在するテーマパークやドーム球場など日本の各地域を特徴づける名所がマップには丹念に描き込まれている。おなじみの地名の中でF-14が飛び交い、T-80やM1の戦車軍団が戦う。思わず自分の住んでいるあたりに部隊を駐屯させたくなってしまう

 ゲームは軍団編成や部隊の修理、購入など戦いの前の下準備をする「軍備モード」と、実際の戦いを行なう「戦場モード」にわかれている。戦場モードをクリアしたら軍備モードで兵器の買いつけ、修理、軍団編成をして新たな戦場モードへというのがゲームの基本的な流れとなっている。

 その中でも軍備モードで行なう軍団編成は、「凱歌」のキーといえる要素だ。プレーヤーは常に所有している兵器の中から、40部隊からなる1セットの軍団を編成して戦場モードで敵と戦うことになっている。初期の「大戦略」のように、金がある限り部隊を無限に登場させられるのではなく、編成された軍団の40部隊の中で戦い抜いていくことになるのだ。このため、占領部隊の数を極限まで減らして、戦闘車両を多くしたりすると、占領部隊をすべて失ったときには敵の本拠を制圧することができなくなってしまうのだ。ここに軍団編成が重要になる理由がある。

 またもう一つは「凱歌」に登場するマップ構成にある。山脈が大部分を占めたりするようなたひとくせあるマップは一筋縄ではいかない。車両は立ち往生し、空港の少なさから航空機も思うように出せない。進軍する前にマップの特徴をよく読んで、山岳仕様、海戦仕様、または兵器のレベルを上げる仕様などなど、自分の目的にあった軍団を編成しておけば、出撃させるベストな兵器編成をロードして簡単に戦場へと赴けるというわけだ。

 戦ったり、都市を占領した部隊は経験値が上昇し、経験値が一定以上になるとレベルが上がり、部隊の防御、攻撃能力が向上する。ユニットの持ち越しが可能なため、ゲーム当初から経験を積みまくった百戦錬磨の旧型兵器と、買ったばかりの新型兵器では戦闘力に雲泥の差が発生する。しかし、基本性能が格段に高いせっかくの新兵器を使用しない手はない。戦場モードの後半、勝負の趨勢が見える直前に積極的に投入して、経験を積ませるなどの工夫が必要だ。また1マップをクリアした後に、やられてしまった兵器を修理するか、あえて修理を止めて新しい兵器へ移行をするかも悩みどころとなる。

★とまあいい事が書いてあるのだが、駄作との評価が強い。そんなゲームなのにハマりました。イージーから始めて今はベリーハードに挑戦中です。敵が固いし、たくさん出るしで苦心しています。大和を手に入れたものの艦艇が活躍できるマップは限られているので、宝の持ち腐れな感じです。
 敵を全滅させると再行動できるアパッチと、日本の安い装甲車かロシアのルクス(だっけ?)、ロシアのMi-8で何とか出来たハードまでとは違って大変です。トーネードにMi-8がバタバタ落とされてとっても苦しいです。F-14が出せるようになって何とか敵戦闘機を撃墜できるようになりました。
 駄作と呼ばれようが、やっていて楽しいからOKです。w 都市に常駐した際に兵器を手に入れることができるのですが、廉価兵器として「ホーク」とか手に入るのも楽しいです。使わないけど。w
 

ファミコンウォーズ
 『ファミコンウォーズ』(Famicom Wars)は任天堂とインテリジェントシステムズで開発・発売されたウォー・シミュレーションゲーム、及びシリーズの名称(『突撃!!ファミコンウォーズ』はアクションゲームである)。

 『現代大戦略』(システムソフト)を基にしたゲームシステムで、兵器生産、都市占領、敵兵力壊滅、敵拠点制圧を目的にする標準的なウォー・シミュレーションゲームであるが、ユニットの種類と登場する勢力も少なくレベルも設定されていないので成長の要素もない。複雑な要素を極力排除し、ウォー・シミュレーションゲームをよく知らない人も気軽にプレイできるような、わかりやすく親しみやすいシステムがこのゲームの特徴である。

 乱数によって左右される要素がほとんどなく(運の要素がない)、戦闘の結果を予め予想することができる。そのため詰将棋のように何手も先を見越した作戦を立ててゲームを進めていかなければならない。後に発売される『ファイアーエムブレム』シリーズも必殺技の発動などに乱数の要素があるものの、ある程度戦闘の結果を把握することが可能であり、『ファミコンウォーズ』のシステムが流用されている。

 また、近作では、作中でショーグンと呼ばれる司令官の登場と共に、ストーリーモードが用意されているなど、ファイアーエムブレムで培ったシミュレーションRPGの要素を逆輸入している面もある。

★こっちよりもやはり大戦略でした。でもクリアはしました。ゲームボーイ版もやりましたが、上記のショーグンシステムみたいに、えらい子供向きの味付けが濃くて、これもクリアした後は放置でしたね。
 CMが印象的でした。

 最後はやっぱりこれ!

ギレンの野望

 『機動戦士ガンダム ギレンの野望』は、1998年4月9日にバンダイよりセガサターン用ソフトとして発売された戦略シミュレーションゲーム、及びそれを発展させた続編を含めたシリーズの総称である。

 シリーズ最初のテレビシリーズである『機動戦士ガンダム』で繰り広げられた「一年戦争」を主要時間軸として、地球連邦軍大将レビル・ジオン公国軍総帥ギレン・ザビのいずれかの立場を選び、自軍を勝利に導くために兵器開発・資源確保・外交といった内政及び、敵軍と戦う戦略を行いゲームは進行する。

 同様に一年戦争を題材としているOVAや小説、プラモデル(ガンプラ)といった派生作品から生まれたキャラクター、モビルスーツも相当数収録しており、キャラクターに関するセリフも声優による新規録音にて再現されている。ガンダムの重厚な世界を戦略シミュレーションにて再現した上でキャラゲーとしての要素を随所に挿入した作りに、ファンの評価は高い。

 基本的にはターン制のシミュレーションパートとユニットの開発・生産を行うパートの2種類を交互に行いつつ、敵拠点を攻略するシンプルなものである。機体にはパイロットを乗せることができ、乗せたユニットの性能が向上する。

 ターンが進行するにつれ、徐々に原作にあったシナリオが登場する。ここで選択肢が登場し、ジオン公国側の場合、正史に従うとイベントが発生、パイロットの多くが失われてしまい、ホワイトベースは活動を続ける。だが従わなかった場合は、ホワイトベース隊を敗北させ、パイロットの消耗を食い止めることが可能となる。

 一方地球連邦軍側の場合、正史に従うことでホワイトベース隊が敵を撃破するイベントが自動で起こることになる。しかし、(ジオン側ほどではないにせよ)パイロットの消耗はあるし、ホワイトベース隊を解散させる機会は何度も与えられる。

 いずれにしてもこれらの裁量はほとんどプレイヤーに委ねられており、上記に当てはまらない選択も多く存在する。

 以下には本シリーズ独自の登場人物を挙げる。

地球連邦軍
ゼロ・ムラサメ (Zero Murasame)
初出は『ギレンの野望』。ムラサメ研究所で生み出された人類史上初の強化人間。コードネームはナンバー・ゼロ (Number Zero) 、別名はプロト・ゼロ (Proto Zero) で、ゼロ・ムラサメも本名ではない。(声:緑川光)
性格は極度の自信家で、ジオン公国軍に対し強力な敵意を刷り込まれている。後にジオンの強化人間NT-001(レイラ・レイモンド)と出会い、正気を取り戻して軍から脱走。強化人間である自分にできることを求め、人の心を弄ぶ人間を討つために戦う。その後はレイラにかけられた強化人間処理を解除する方法を求め、彼女と共に流浪する道を選ぶ。
ガンダムシリーズを扱うゲームでは、同じくムラサメ研究所出身の強化人間、フォウ・ムラサメとの絡みを描かれることも多い。

ジオン公国軍
レイラ・レイモンド (Leila Raymond)
初出は『ジオンの系譜』。フラナガン機関で生み出されたジオン公国軍初の強化人間。コードネームはNT-001。階級は少尉。(声:伊藤美紀)
強化によって記憶を消去されており、強い戦いの衝動を埋め込まれている。ゼロ・ムラサメと出会い、正気を取り戻して軍を脱出する。本来の彼女は穏やかで意志の強い性格の持ち主であるが、精神操作によって攻撃的な人格が増幅されており、戦闘時は二重人格のように豹変する。

NT-002、NT-003、NT-004
初出は『ジオンの系譜』。フラナガン機関で生み出された強化人間002号、003号、004号。階級は少尉。レイラ・レイモンド (NT-001) のデータを基に調整された。人間らしさを排除されており、安定した戦闘能力を発揮することができる。

★指令書も買いました。w 連邦はフライマンタひたすら作って序盤を支えた思い出。ジオンは何とかランバラルにWBを撃墜してもらうために、必死にドムの開発目指した思い出。終盤戦は物量勝負になってしまうのは、こうしたゲームの宿命でしょうが、わざわざコロニーをもぬけの空にして、攻め込ませてそこえ援軍を送るという面倒なことをして、キャラを集めた部隊を育てた思い出。
 いい加減な作りではなく、普通にゲームとしても良く出来ていたと思います。ただ、戦闘アニメがヘロヘロだったことが残念ですね。あれは見る気がしない・・・。

 で、こっちはシューティング(フライトシミュレーター色?)なので別枠(?)。

エースコンバット

 『エースコンバット』(ACE COMBAT、通称エースコンバット1)は、ナムコ(現バンダイナムコゲームス)より発売されたプレイステーション用フライトシューティングゲーム。エースコンバットシリーズ第1作。
 本作品の正式タイトルは『エースコンバット』(ACE COMBAT)であるが、他のエースコンバットシリーズと区別する為に便宜上『エースコンバット1』と呼ばれる事が多い。

 基本的なゲームの流れは、「ブリーフィング→機体選択→出撃→デブリーフィング→戦果による報酬の受け取りと機体の購入(売却)」 を繰り返すというもの。本作品以降のエースコンバットシリーズ(『エースコンバット3』を除く)でも同様のシステムが継承されており、これはシリーズ全体の基本的なシステムとなっている。

 本作品では状況に応じてプレーヤーが次の作戦を選択し、その結果によって次の作戦の難易度が変化するというストラテジーゲーム的な要素が存在する。また、プレイステーションで発売されたエースコンバットシリーズでは唯一プレーヤー同士の対戦プレイが可能である。

★2作目までやりました。楽しかったですが、やはりシミュレーションの方が合っていて、それ以来はご無沙汰です。好きな機体で何とかしたいのですが、腕が伴わず結構ストレス感じてました。「むきー!」となってリセットしたことも多々。w

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コメント

自分はワールドアドバンスド大戦略が好きですね。第二次世界大戦ものが好きなので。でも、最初のころに出た奴で最悪なのがりました。最初のステージのポーランドが落とせないんです・・・orz。ポーランドに手こずるようじゃソ連は落とせないなぁ~^^;

投稿: トモミチ | 2006年11月10日 (金) 06時41分

「提督」はスーファミ時代からしましたね。とりあえず空母、戦艦も空母に改装してプレイしてました。他のコウエイ作品なら武将者「信長」「三国志」「太閤」などが在りますが好きだったのは「蒼き狼」のジンギスカン、なんとこのシリーズにはオルドといって子作りシステムがありました。当時高校生だった俺たちはオルドに夢中でした

投稿: 七誌 | 2006年11月10日 (金) 08時51分

ぐはっ
何気に全部やった事ある…。

投稿: レビル | 2006年11月10日 (金) 10時14分

ヘックスという言葉が懐かしくて
つい、食いついてしまいました。

でもシミュレーション下手なので
時代的に好きな三国志しかまともにやってないです。
はい。

さてエーコンは1,2,3,4までやりましたが1,2あたりは面白くて猿のようにやりましたw
が、3、4につれてなんだか微妙…って感じだった記憶がありその後やってません。
なんか無理やりストーリーつけててそれがいまいちだったんですよ、私的に。
5がBESTで出てるそうなので
ちょっと買ってこようかと思ってしまいました^^;

投稿: じぇし | 2006年11月10日 (金) 13時17分

大戦略、鋼鉄の咆哮、ファミコンウォーズ、ギレンの野望、提督の決断・・・
いずれも手がけていますね。そして現在は鋼鉄の咆哮3に・・・。今は60ノットの駆逐艦を疾走させていますw
やはり私は海軍気質全開のようです。

他には「空母戦記」や「太平洋の嵐」もやりましたね~。

そしてSLGは三国志、信長、ジンギスカン。
三国志と信長は歴史そのものが大好き♪
ジンギスカンは貿易が面白いからはまったなぁ。

あ、三国志の最新作まだ買ってないやw
ちなみに三国志に出会ったのは中学時代。ナムコの三国志でしたw

投稿: | 2006年11月10日 (金) 15時04分

あ、上で名前書くの忘れたw

投稿: ボライソー | 2006年11月10日 (金) 15時04分

鋼鉄の咆哮って「超クソゲー」という本に載っていたあれですか?

おいらは、皆さんのようにシミュレーションは全くやってないからついていけないのが悲しい。(TT)

小学生の頃、「機動戦士ガンダム ア・バオア・クー」(だったかな)というA4サイズのボードを6枚くらい並べて、1センチ四方の駒をユニットとして使用するゲームと、デュアルマガジンという雑誌のおまけに付いていたダグラムのゲームくらいしか経験が無いっす・・・

投稿: むらむら~ | 2006年11月10日 (金) 16時23分

大戦略のあと、色々シミュレーションゲームが出ましたね!
大戦略は、ターン制からリアルタイム性に移行した辺りからやめました。

提決は、少しやったけどすぐ挫折しました。(艦隊戦に興味はわかなかったので)

大戦略の後は、マスターオブモンスターに嵌りました。これは、ユニットがレベルアップすると進化して強くなるので楽しかったです。

システムソフトなら、天下統一とかもやりましたね!
光栄は、三国志、信長の野望は、新作が出ると必ず買ってました!(三国志は未だにPS2で買ってます。)
ガンダムは、ガチャポン戦記、Gジェネシリーズはほぼ全てやりました!(今は、GジェネPSPをやってます。)

投稿: ジュウザ | 2006年11月10日 (金) 19時15分

シミュレーションと名の付くものはほとんどやった事があるような気がします(爆)
ゲーム=シミュレーションだと思ってますから(笑)
個人的にはシミュレーションRPGが好きです。
ファイアーエンブレムシリーズがお勧めですね。
あとは・・・
カルネージハートかな。
プログラム組むのが好きな人にはたまらない一品です。

投稿: 疾風 | 2006年11月10日 (金) 23時41分

う~ん、実はそんなにゲームはやって無いんですよ。
大戦略は4まで。
MC2やアドバンスド大戦略98(II)はやったんですけどね。
MS2は近未来戦、アドバンスドは第二次世界大戦ですね。
こっちも、面白いですよ~

GジェネはFとNEOだけ。
ギレンはPSで。
三国志、信長、チンギスハンは初期の頃のを
ダビスタやwiningpostもやりましたな。

しかぁし、最近のはあまりわかりましぇ~ん。
PCだとリアルストラテジーに逃げましたので
(STARCRAFT、Warcraft、AoE、AoKとかとか)


さらにしかぁし、古いのは任せてください。
というか、むらむら~さんの「アバオアクー」に
引っかかりましたw
時代をさらにさかのぼりますか!
ということで、多分に誰も付いて来れないであろう
ボードゲームの世界は私が継承しましょうw

投稿: <K2> | 2006年11月11日 (土) 00時20分

これもシミュレーションかな?

A列車で行こう!
 自分で線路引き、電車を走らせ、ダイヤを組んで待ちを発展させていく。

シムシティ!
 言わずとして、町を作って人口を増やしていくゲーム。

どちらも、かじった程度しかやったことはないですが・・・。(だって、見ている時間の方が長いんだも・・・)

シミュレーションRPGといれば、ラングリッサ系が好きです。(うるし原さんがキャラデザイン)ファイヤーエンブレム系はキャラクターやアイテムをゲットする条件が複雑で疲れますね。
オウガバトルなんかもシミュレーションですね。そういえば、ファイナルファンタジータクティクスという駄作もありましたね!(チョコボがメテオ使う壊れゲー)

投稿: ジュウザ | 2006年11月11日 (土) 09時32分

う~む。こちらもまとめが大変だぞと。w

投稿: ほ~ | 2006年11月13日 (月) 22時22分

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