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2007年4月 2日 (月)

BBH2も忘れているわけではない

現に、日曜日は車で池袋までお買い物。

そっと懐に忍ばせるのはBBH2のカード。

もちろん子供付なので出来るのは1戦だけ。

でもってヤクルト。

え~と忘れないうちに書いておくと、お座り1発でSP金本でした。

わーい。

敵に出て来てはぼこんばこんHRを打たれていた金本が、ついにうちの球団にも降臨しました。

さっそく厨ASに投入予定です。厨度UPです。w

さて、ヤクルトの相手は準正巨人でした。谷とか小笠原など、今年加入の選手が入っている球団のようです。

先頭リグスが好調なので強打とオートの間にして変化球狙い。

これでポテンヒット。

この1回補整を足がかりに一気に畳み掛けて先制点。

その後、相手打線を好調藤井が地味に抑えていきます。

ヒットは時折打たれるものの、連打させず。

こちらはと言うとコツコツと当てるヒッティングで走者を貯めては、サインで点を奪うという展開で、着々と追加点。

こつこつヒットを重ねていたら、絶好調が3人になった。

先頭リグス・・・絶好調ならばと強打とオートのちょうど間あたりに放置して、変化球を待ってみた。

オートHR。

おろ?

清原が絶好調だと、このくらいのメモリでかっとばすと、ふぇんりるさんに教えていただいたけれど、パワーがある程度ある選手ならばこのメモリで持っていけるのか!

リグス程度でもHRを出来るなんて素敵。

その後絶好調の残りの2人でも試してみたが、こちらは普通に凡退していました。w

この試合では終始リードを保てていたので、放置HRを狙いましたが、まあ、普通に接戦ならば、走者を貯める戦術の方がいいと思いますが・・・。

で、結構いい感じで攻めることが出来たので、VSを3つばかり残したままで終わってしまった。w もったいねえ!

★絶好調の強打者は強打とオートの間くらいでもHR持っていける

これはひとつ収穫でした。

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